ウッキウキで戦果を挙げたらなぜか命と貞操がピンチ!「アンゴルモア 元寇合戦記」第3話をレビュー!

どーもヒーロー屋です!

(/゚∇゚)  ジンジャーエールっす。

今日の英雄百景はアニメ「アンゴルモア 元寇合戦記」の第3話!

(/・0・)  前回は地頭代の宗助国(そう すけくに)が討ち取られちゃったんだよね。

そうなんよ。息子も戦死して対馬勢は指揮官不在で総崩れ。そこに主人公朽井迅三郎(くちい じんざぶろう)ら流人が現れ敗残兵を一喝!まずは追撃してきた高麗軍の指揮官を矢で射殺して今こそ攻め時と檄を飛ばすんよ。

 

 

どや>

 

 

( ̄◇ ̄)  おおー、迅三郎は戦慣れしてんだね。

そらもう弓で次々に敵を射落としてくからね。

( *・ω・)  弓矢なんだ。

騎射は鎌倉時代の武士の基本武術やし。

(o゚-゚o)  一騎討ちはせんの?

よく元寇の話題になると出てくる話だけど、実際には集団戦の中で条件が整う場合にしか起こらなかった。ってウィキペディアに書いてあったよ。

(=^∇^)ツ  ソースはウィキペディア!

いいやろ別にー。ただ説得力はあるかなぁって。

敵の混乱と油断に乗じて敵陣深くまで突入し、見事に宗助国らの首級を奪還。一度退いてさらに夜襲をもくろむ迅三郎

(ノ゚ο゚)ノ   わざわざ首を取り返したのか。

味方の士気を保つためだってさ。こういう迅三郎の戦争慣れした冷静さが目立ってこ気味いいんだけど、ヒロイン輝日姫(てるひ ひめ)は戦いそのものが目的になっているのを感じ取り、これを危惧するよ。

 

クリーク!クリーク!>

 

 

 

「(ヘー;)  まあそーゆー側面もあるかもだけど非常時だししょうがなくね?

そこで仮眠中の迅三郎のもとに忍び寄り一思いにバッサリ・・・

(* ̄□ ̄*;  おいいいいい!

なんか曹操を殺そうとする陳宮みたいだよね。

画像は見つからんかったけど。

( ̄Д ̄;)  言ってる場合か。

しかも思いとどまったと思ったらチューしようとするし。

(;-_-) =3  ワケわからん。てか、小学生みたいな文章やめい。

姫がヴァンパイアの可能性も微レ存

エドヴァルドムンク 吸血鬼

 (;^◇^)ノ  話をややこしくすんなww

まぁ迅三郎にも一応戦略があって、敵に打撃を加えた後、対馬の山地奥深くにこもってゲリラ戦を行い、敵が本土侵攻のため兵を引くか、援軍が来るかするまでもちこたえる計画なんよ。

( ̄。 ̄;)  そのための一撃として夜襲か。

そうなんよ。ところが案内を買って出た地元の民の思わぬ裏切りにより、一転、窮地に陥るよ!

続きは次回!

 

ヾ( ̄ω ̄〃)  てなわけで今回はこの辺で。

ほいじゃ!(*゚▽゚)ノ

 

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